芸能人御用達スキンケア
芸能人御用達ダイエット
スポンサードリンク

ジャニーズサイトで5万人の個人情報流出

ジャニーズサイトで5万人の個人情報が流出

フジテレビが企画した携帯電話用サイト「johnny’S web」に登録してある個人情報が流出した恐れがあると、

フジテレビが明らかにした。

詳細によると、タクシーで移動中に個人情報が入っていたパソコンを置き忘れたとか・・・

パソコンを開くにはIDとパスワードが必要なので、すぐに悪用されることはないと思うが、

5万人の個人情報は、いわば”宝の山”

その重要性を知っていれば、どんな手を使っても入手しようとする業者が現れてもおかしくない。

まだパソコンは見つかっていないみたいだが、やはり、自分の身は自分で守ることしかない。。

一刻も早くパソコンが見つかって欲しいと願う

それにしても、ここ最近のテレビ局関係の失態は目にあまる。。

あるあるに続き、ためしてガッテンも捏造?

あるある大辞典に続き、ためしてガッテンも捏造?

今度は「ためしてガッテン」か?

そんな内容の記事が飛び込んできた。

ことの発端は、「週刊現代」4月21日号が取り上げた「NHK『ためしてガッテン』に捏造疑惑!」

昨年の4月に放映された「体脂肪の新改善術」の実験結果が捏造なのではないのかということだ。

これに対して、NHK側は「捏造やデータの改ざんはない」とコメント

真相は番組を制作したNHK側に委ねらえているが、この件が真実であれば、情報番組の失墜にも繋がりかねないのではないかと危惧している。

こう捏造番組が多いと、視聴者からソッポを向かれても仕方がないだろう。

雪印あ不二家の問題でもそうだったが、ユーザーからの”信頼”を失った瞬間、崩れ落ちるのは一瞬だといことを肝に銘じて欲しい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000202-yom-ent

フジテレビの入社式にオリラジが・・・

フジテレビの入社式にオリラジが武勇伝!

今度はフジテレビだ・・・

2日お台場で行われたフジテレビの入社式に、オリエンタルラジオがサプライズで登場。

<strong>フジテレビ</strong>の入社式に<strong>オリラジ</strong>が武勇伝!

新入社員を『武勇伝』で門出を祝った。

「フジテレビを『CX』というようになったら一人前」

「女子アナと廊下ですれちがったら、同期なのになぜかシカト」

と業界を揶揄したが、それも彼らなりの愛嬌。

オリエンタルラジオのあっちゃん”こと中田敦彦(24)は「出世して、ぼくらの番組をよろしく」とさりげなくアピールしていたのもお笑い界のお決まりだ。

彼らにとっても、仕事先の売り込みとしてはいいアピールにもなっているし、フジテレビとしても話題性を集めるとしてお互いの利害が一致した入社式になったのではないだろうか?

マーケティング的には上手いなあと思うのと裏腹に、

本来あるべきものの意義(入社式)が薄れて、話題性だけが先走りしているようにも取れてしまった・・・

ただ、ちょっとした救いだったのが、入社式の司会を務めた中野美奈子アナウンサーの一言

「この世界は厳しいですから」


表からは華やかに見えるが、裏を返せば体力勝負のこの世界

自分も経験があるが、生半可な考えでは通用しないので少しでも早く意識の切り替えが必要だ。


まだサプライズ入社式はあるのだろうか??

東国原(ひがしこくばる)英夫宮崎県知事タミフルで失言

東国原(ひがしこくばる)英夫宮崎県知事タミフルで失言

3月末にインフルエンザで入院していた東国原英夫宮崎県知事だが、入院の際、タミフルを服用していたことはこのBlogでも取り上げた。

http://jyouhou-tu.seesaa.net/article/37154195.html

復帰後最初の公務として新規採用者の辞令交付式での挨拶を行ったが、

「タミフル(インフルエンザ治療薬)をたらふく飲んだから異常言動が出るかもしれない」と失言。

本人は冗談のつもりだったみたいだが、抗議の電話がありその後の記者会見で、

本人は「社会風刺のつもりだったが、不快感を与えたことを謝罪する」と陳謝した


まだタミフルと異常行動の因果関係が解明されていないこと、タミフル関係で、すでに何人かの尊い命が失われていたことを鑑みると、

今回の東国原英夫宮崎県知事の失言はちょっと行き過ぎた感がある。


特に、今一番期待されている人物だけに、その発言にも注目が集まっていることを認識していただきたい。




4月2日付毎日新聞より


宮崎県の東国原(ひがしこくばる)英夫知事は2日、インフルエンザから復帰後初の公務に臨んだ。新規採用者の辞令交付式で「タミフル(インフルエンザ治療薬)をたらふく飲んだから異常言動が出るかもしれない」と冗談を飛ばした。しかし、この後、抗議電話があり謝罪した。
 知事はインフルエンザで3月28〜31日、宮崎市内の病院に入院した。辞令交付式では新人職員44人を前に訓話した。式の様子をテレビで見た人から県庁に「タミフルの服用と異常行動の因果関係が証明されていない」と電話があったという。東国原知事は記者会見で「社会風刺のつもりだったが、不快感を与えたことを謝罪する」と陳謝した

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070402-00000068-mai-soci

【メディア斬り】懲りないテレビは捨てられる

今回取り上げた記事は自分が最近マスコミに対して思うところ一致したのと、自分のメモ用として残しておきたいと思い、BlogにUpした


iza!2007年03月31日付記事より



【メディア斬り】懲りないテレビは捨てられる



10年ほど前のことだ。民間放送連盟賞の審査で地方へ行っていた時に、その地区の某局がCM詐欺(?)をやっていたことがばれた。つまり、スポンサーから金だけ取り、「放送しました」と涼しい顔で間引きして、金に見合う数のCMをオンエアーしていなかったのだ。当然、某局は民放連賞参加番組を自主引き揚げし、私たち審査員は1本少なくて選考が楽だったのである。この事件は某局だけでなく複数局で起こった。

 本稿のテーマは「懲りていない」「高をくくっている」テレビ局についてである。関西テレビの「発掘!あるある大辞典II」の捏造に続き、日本テレビでも「NEWSリアルタイム」の中の集団暴走報道で、事前に撮影予告、即ち、少年たちに暴走をヤラセていたらしいことが発覚した。群馬県警の取り調べからバレたというから、テレビ局(ないしは下請け会社)の高をくくった甘さが見て取れる。

 NHKの紅白横領プロデューサー事件あたりから、テレビ局と下請け会社による不祥事の頻発で、正直私はうんざりである。視聴者側は不祥事に対して免疫ができてしまい「またか」と覚めた目で見るだけ、局側は「喉もと過ぎれば…」「うちらは関係ない」と痛くもかゆくもない顔でやり過ごす。巨大な金が集まるテレビ会社は、免許で守られ、危機感も切迫感もないのである。この懲りない性癖はよほど痛い目に遭わないと変わらないと、民放連は関テレを除名処分にしたが、私はテレビ界全体に危機感が欠けていて、懲りていないと感じている。

 なぜなら、私は今、ネットでデジタルラジオを見聞きし、携帯電話で放送を聴いたり情報も仕入れている。業界の周辺にいるプロの私でさえ、全身マルチメディアチックになっているのに、民放のボスたるキー局の人たちが高をくくっていていいのだろうか。ネット頼りの若者たちはニュースまでPCで読んで新聞を捨てた。次はテレビを捨てるかもしれないのだ。

 (麻生千晶=作家)



マスコミの古い体質が改善しないのに比例して、Blogで警告を発している声が出始めている

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。